津軽伝承工芸館
もっと深く
★★★★☆
89-C1
館内にある足湯に入るためだけに行っても損はない
黒石市大字袋字富山65-1
0172-59-5300/現地
入館料/230円*展示館のみ
9:00〜18:00/4月〜11月無休
60分
北緯40°36′20″東経140°40′33″
津軽を代表する七つの工房と展示資料室と、2003年に新しく出来た100人足湯(無料)があります。七つの工房は、食・津軽塗・ねぷた・手焼きせんべい・わら工芸・北の工人・烏城焼とあり、見て・触れて・体験することができるというのが売り文句。展示室は黒石ねぷたや黒石よされ・黒石の歴史・伝統などを、展示品や映像を使って説明しています。

夕陽展望所(岡崎休憩所)
もっと深く
★★☆☆☆
92-D7
深浦町の総合観光案内所です。展望はさほどでない
西津軽郡深浦町大字深浦
0173-74-3320/現地
無料
8:30〜17:00/年中無休
10分
北緯40°38′37″東経139°55′02″
深浦町の総合観光案内所で、2階は展望スペースとなっており、岡崎海岸を一望できます。ネーミングがネーミングなので夕陽がメインかと思いきや、開館時間を見ると夕陽が落ちる時間にはやっていません・・・(冬は別として)。

青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸
マニア向け
★★★★☆
94-E2
函館にもある青函連絡船見学施設。こちらの方が見応えがあります
青森市柳川1-112-15
017-735-8150/現地
入場料/500円
9:00〜19:00/不定休
60分
北緯40°50′00″東経140°43′56″
現在は運行を終了している、旧国鉄の青函連絡船八甲田丸をそのまま記念館として開放している施設。内部は青函連絡船80年の歴史を中心に展示されている展示ルーム、当時の設備をありのまま公開しているブリッジ、甲板、エンジンルーム、制御室など、本来立ち入り出来なかった部分まで見ることが出来ます。

津軽こけし館
マニア向け
★★★☆☆
89-C1
ふるさと創生1億円で作られた純金・純銀こけしがあります
黒石市大字袋字富山72-1
0172-54-8181/現地
入館料/310円
9:00〜17:00/年末年始
40分
北緯40°36′23″東経140°40′35″
津軽系こけしをはじめ、全国11系統4000点のこけしが 展示されている展示館です。これだけだと他のこけし館と同じですが、ココは日本一の木地だるまや、日本一のジャンボこけし、ふるさと創生1億円で作られた純金・純銀こけし、棟方志功の描彩こけしなどがあります。

ねぶたの里
マニア向け
★★☆☆☆
94-D5
本物のねぶたを多数展示。やはり動いていないと・・・・
青森市横内字八重菊1
017-738-1230/現地
入園料/630円
9:00〜17:30/不定休
60分
北緯40°45′50″東経140°46′40″
青森ねぶたが常時展示されているという観光施設。祭りの時にしか見ることができないねぶたを常時展示。ねぶた運行ショーがあり、実際を見たことのない人にとってはありがたい施設といえます。